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ちりめん着物反物から名古屋帯 [帯]

着物好きな方からのご依頼です。

こちらの反物、すでに半反となっておりました。
名古屋帯の仕立てです。

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家屋と行列、、気になるのはお太鼓部分の柄の向きです。
確認していくと・・・・

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殆どの柄が下向きになってしまいます。。

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なるべくお太鼓部分の柄を上向きにしたいです、、、
思い切ってハサミを入れ、丁度隠れる部分で生地を上下にして繋ぎました。
垂れ部分も上向きで、ちょっと一安心と言う感じです、

これは小紋生地の自由になる良さかと思います。

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仕上げていきます。
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如何でしょうか。
どんな着物に合わせるのでしょう?
是非着姿を拝見したいです。
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東京本染め浴衣 [女性木綿・ゆかた]

以前投稿していた、浴衣の柄合わせの記事
おくみや掛け衿の柄を選ぶ事が書いてあります。

それを読んでくれていた方から、お仕立ての以来を頂きました。
ありがたい事です。

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藍染の匂いがして、とっても素敵な綿絽の反物でした。洗濯による縮みの心配もありますので、まず悉皆屋さんで水通しして頂きました。

全体に蝶々が舞っていて、柄合わせの心配も無さそう~~って思いますが、
やはりよく見ると、蝶の中心部分が目立つ所であり、ポイントだと思いました。

そこで、まず前身ごろを決めました。
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左胸のほうを賑やかに・・
ものさしあたりに衿が付きます。

こちらが後ろ見頃です。
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その後、おくみの柄合わせ・・・
さてどれが良いでしょうか?反物を半分に折って選びます。耳を付ける。裁ち目を付ける。右側からとる、左側からとる。そんなこんなで、四パターンあります。

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あまり蝶が詰まっていても重い感じがするので、空間も大事ですよ=ってアドバイスさせて頂き、ご本人に決めて頂きました。

掛け衿になって・・やはり四パターン

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さて、どちらを選ばれたでしょうか?

たかが浴衣、されど浴衣、、、浴衣なんて簡単でしょ?なんて事はないんです。
どちらの和裁士も、きっと悩んでいる柄合わせ。

今年の浴衣第一号縫わせて頂きました。
続きまして、、既に難しそうな反物を何反かお預かりしています。
またご紹介出来たら載せさせて頂きます。
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色無地 [仕立て]

この所、偶然にも色無地の仕立てが続きました。

背縫いに一つ紋をいれた色無地が2着と、暈しの色無地でした。

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若い頃は、この仕立てが難しい(柔らかくてたらたらとしていて、表と裏のつりあいが難しい)色無地はどちらかというと苦手でした。

でも、今回3着続けて仕立て・・・色無地っていいなあ~~って思いました。

どちらも地紋が引き立ちました。上品だし、帯も引き立つでしょう。飽きる事がないような・・

お茶と踊りをされているお客様方でした。

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お茶、踊り、結婚式、入学式、七五三、卒業式、など気軽に着れる色無地はいいなあ~~
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留袖の裄直しの顛末は、、 [お直し・色々]

三月に息子さんの結婚式に出席の知り合いのYさんから、裄直しを頼まれました。
裄が女並みの一尺六寸五分になっていました。
その方のお母さんの留袖だそうです。
見せて頂いたら、オンワード製とタグが。。。
多分お母さんがお若い時の物と思いました。
なんと刺繍が豪華な事か!!

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凄い~~こんな素敵な留袖あまり見た事も仕立てた事もありません。
裄の縫い代を確認した所、(この時胴裏の縫い代がが沢山有って、触って見た所、表も有る間隔でしたが・・ミスでした)4センチ、一寸ほど出せそうでした。
着る方は、男並みの一尺七寸五分欲しいのです。

式は三月だけど、早めにやっておこうと取り掛かりましたら・・・
袖を解き始めたら、、胴裏の縫い代は沢山あるのに、なんと表生地が一センチしかない!

え??これってその時代の反幅なのだろうか?

確かめる時に、解いてみれば良かった~~~胴裏の縫い代が沢山あったので表地も有ると思っていました。

Yさんに直ぐ連絡しました。

今からでは他に当る時間や、レンタルも無理そう。どうしましょう~~と困惑。

そこで、ふと私の母の留袖の事を思い出しました。
最近、母の所から誰か着たい人がいたら貸してやってともらってきたばかりでした。
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母のは、私が仕立てをしている関係で当時世話になっていた呉服屋さんで求め仕立てた物なんです。多分三十五年くらい前です。

母もそれでも2、3回は着たでしょうか。

広げてみたら、なんか良いじゃないですか!!これ!

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ただし、裄がやはり・・二枚とも女並みの裄でした。

母の世代八十代には女並みの裄、私達世代は、男並みの裄、娘世代はきっとそれ以上になっている。
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裄が出るかしっかりみました。s-51489264_1729033540573863_814284670714773504_n.jpg
十分男並みに出来ました。これは袖幅を2センチ広くするように縫っている所です、


結婚式で留袖はこれからもずっと着られて行くのかな?
そんな事ふと思いました。

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Yさん、安心してくれました。どうぞお使い下さいね。

母の留袖、久しぶりに晴やかな披露宴に出席で、嬉しそうです。

注*二枚とも、比翼が着物の裾から出てしまっていました。表が縮んだのか??なんのかな??
わかりませんが、母のはちゃんと丈を直して見えないようにしました。
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小枝の小技より転載 [こころ庵の思い出]

2010・2月吉日
(こみんかギャラリーこころ庵にて)お母さんの愛情展にて・・
和裁の実演をしました。

「実演と背守り」

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私が縫っているのはなんでしょうか?

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お若いお2人もがんばっています~

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今日は寒いから暖炉の前で・・・椅子に座って縫っています。くけ台活躍中です


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小さい産着を半日で縫い上げました・・・あれ?背中に何か付いている??

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そうです!これは
「背守り」なんです

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記・ささゆりさん

昔は「一つ身」の着物を着るような、
生まれたての赤ちゃんから3歳くらいまで・・・
病気で亡くなる子供が多かったそうです

「一つ身」の小さい着物は背縫いが無い(縫い目が無い)
縫い目が無い・・・・・→目が無い
という事で、縫い目の変わりに「背守り」を縫って
背中から忍び寄ってくる病魔や災いから
どうか、守ってください!という
風習だそうです。

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こちらは立派な一つ身の着物
左が女児、右が男児用
これらの背守りは、背中心に糸で目が何針か縫ってあり
糸の端が長く垂れ下がっています

魔物が背中から襲ってきた時に
子供をとられてしまわないように・・・・
つまり
魔物が糸を引っ張っても子供と着物は守られるように・・・・
糸だけがするり~と抜けてしまうように
糸に「玉」は作ってありません

この話を初めて聞いたときに
「なるほど・・・それは凄い仕組み」と
鳥肌が立つほどでした


和裁の修行で30年以上前に私が縫った
背守りがありました。
パラフィン紙にえんぴつで写し
布に止めてから
糸の目がまっすぐ交差しないように
二本の糸を揃えて縫っていきます。
これは中々難しいのですが・・・。

興味を持って集ってくれた方々と挑戦しましたよ。

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参加してくれた若いお二人の縫い守り・・トンボはひろさん・・・それぞれに名前もちゃんと付いています

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お母さんが人形の布団を縫ってくれたり。。


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寒い中おんぶして歩いてくれたんですよね・・・

今のお母さんはどうだろう?
スーパーで辺りかまわず小さな子供を怒鳴っているのを見たことがあります
友達とのおしゃべりに夢中で子供からは手も目も離れていたり
ニュースでは幼児虐待も頻繁に流れています

授かった命を大切に育てる
どうか無事に大きくなって欲しいと願いながら
背守りを縫っていた

昔の沢山のお母さん方に感謝しながら・・・・
これからお母さんになる若い人にもこんな気持ちを伝えて行く・・・
そんな役割を少しでもしていきたいと思う
このごろです。


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小枝の小技より転載 [こころ庵の思い出]

とびきりカラフル銘仙展

2009・10月  古民家ギャラリー「こころ庵」
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何十年も前の時代にどんな方がどんな場所でどんな気持ちで着ていたのでしょう
その方が、みんな笑顔で過ごしていたのなら・・・嬉しいって思います。

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現代の銘仙美人は、着物で運転だってしちゃうんです!!
ビックリしちゃうかな~(笑)
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銘仙ファンのお嬢さん上手な着こなしですね!自分で着付けをしてきました。
真さに好きこそ物の上手なれ。

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毎回色んな出会いのある「こころ庵」の銘仙展でした。
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小枝の小技より転載 [こころ庵の思い出]

銘仙着物・100枚展

平成20年・10月  (古民家ギャラリー「こころ庵」にて)
コレクターS氏の銘仙着物が100枚も??
さ~今回はどんな展示なのだろう~ワクワク!オーナーささゆりさんの腕の見せ所

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これはいきなり空からお星様ともみじが降ってきました。なんてロマンチックな・・・・
名づけて「宇宙もみじ」(命名ささゆりさん)

そっと振り返ると・・・
そこから、銘仙の長く大きな橋がのびて行きます。

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tvドラマの「おせん」ちゃんファンが喜びそうなお部屋が・・・。
古いファッション雑誌もこんな部屋でゆっくり読みたいですね
我が家の古いちゃぶ台も良い感じに活躍中(笑)


こちらは少し大人っぽい雰囲気で・・・。

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いつまでも座って眺めていたい沢山の銘仙着物・・・。

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トランプ柄?にアールヌーボー、市松、矢羽根模様と・・
現代でもこんな風に着て楽しめます。

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この日は
静岡のきものCafe「ちどり」さんが出店されていました

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梅のお花の針山、絹の指貫(ゆびぬき)、小さな糸巻き、はさみが
完璧に揃っていました~!オーナーさんとこちひなさんの合作だそうです。
これからはいつも携帯していたいと思います。

それから、こんな可愛い「ちどり」の型の糸巻き
左の人差し指にはめて使う可愛い針山
いったゴマ入りの「針山」

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秋の装いの「のぶこさん」・・連日お店番ありがとう
また遊びに伺いますね!
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小枝の小技より転載 [こころ庵の思い出]

大正ロマンティックジャパン!?
(銘仙を見つめてみよう~!)

「こころ庵」・・・単衣銘仙展
2008・5月吉日

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ご近所のギャラリー「こころ庵」へ行ってきました!
古民家を少し改装したギャラリーで、私たち世代にはきっと懐かしい「家」
オーナーのささゆりさんとは同世代で、
お使いの途中でさえ気軽にのれんをくぐってしまう私なのです。

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大正から昭和初期に大ブームとなったおしゃれな単衣の銘仙着物が30点あまり・・・・!
コレクターは200点以上のコレクションをお持ちのS氏です。

このデザインや色彩の多様さと斬新さ・・・絹100パーセントの織物であります。
戦争が終わってから衰退の一途をたどり、この短い期間に大ブームとなったのが
「大正ロマン」と呼ばれる要因とか。

手触りもサラサラ~~スベスベ~光沢の有る織物です

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矢羽根模様やお花模様、幾何学模様にアールデコといわれる西洋風のデザインまで・・・

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いったいどんな方がデザインされたのか?腕のいい「織り子さん」は工場内で表彰されたそうです。
当時街にはこんな綺麗な銘仙を着た娘さんがいっぱいあふれていたそうで、
お休みの日には、お芝居や映画・・・きっと彼氏とのデートにも着て行ったのでしょうねっ!!
「秩父銘仙館」(古来から絹の産地で銘仙の代表格)にもいつか行ってみたいです。


当日開催の「銘仙を語る会」では
銘仙ブームの頃のかんざしなども「かんざしコレクター」のO先生から紹介されました

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また、母の世代のIさん(実家が機織りの会社をしていた方)に少女時代の銘仙を見せていただき
あまりの可愛さ、素敵さ、綺麗さに、皆さん身を乗り出して聞き入りました。

TVドラマ「おせん」の着こなしも素敵です。

以前から言葉では聞いていた「銘仙着物」
初めて実際に目にしたのは、実は今年の初め。
偶然に立ち寄った「こころ庵」でした。
数ヶ月経って、今では銘仙大好き!の大正ロマンに憧れる織り子??
(笑)いや私は縫い子!!
秋にはまた「袷(あわせ)」の展示があるそうです。

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小枝の小技より転載 [こころ庵の思い出]

平成21年(2008)

夕涼み会(こころ庵にて)7月のとある夕暮れ時・・・。

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今夜はドリアン先生主催の「夕涼み会!」
どこからともなく・・・南国の香りに誘われたように・・・
浴衣美人が集まって来ましたよ!

タイからやってきた!
それは「ドリアン」

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先生のニックネーム「ドリアン」にちなんで・・・
ドリアンの試食会。(~_~;)うわ~ハリネズミみたい??

みんな恐る恐る・・・・。「どれどれ・・・」
「う~~~ん。(^_^;)」「あれ?美味しい!」
様々な反応・・・。
試食会が今夜のメイン!?と思いきや~

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注意事項!!「ドリアンとお酒」は絶対に一緒に食さないでください!
(~_~;)

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先生色々とご馳走様でした!
またこれからもご指導よろしくお願いしますね!

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小枝の小技より転載 [こころ庵の思い出]

「美の壺」がやってきた!

2008年も、残すところ数日・・・となったある日・・・
ささゆりさんの元へ「NHKの番組を作っている」という方から電話が・・・。
まさか・・!そんな・・・・ええ~~~っ本当ですか~~~
聞きつけてやってきたいつものメンバーが半信半疑の中
その方はいらしたのです。
「銘仙コレクターを捜していて、こちらのブログを発見しました!」と
番組名を聞いてまたびっくり!あ。。。あの「美の壺」ですってよっ!

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長い打ち合わせが終わり、雑談の中で・・・
[ナビゲーターの谷啓さんに着せるような銘仙は有りませんか?」BYデレクターさん
「男物は中々無いですけど・・・ねんねこなんかは有りますけどねえ~」BYコレクターS氏

聞くとは無しに何気なく耳に入ってきたその言葉に・・・反応~~~
(~_~;)えっ??ねんねこ???家に有るし・・・しかも面白い野球柄だし・・・。(小枝)

「ちょっと、家のねんねこ持ってきますっ!!」(小枝)ビューーーン!と往復10分。
「これなんですが・・・どうでしょ・・・・」

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「おおお~これは面白い柄ですねえ~~~!!これも絣ですね。」(*^_^*)BYデレクターさん
「これは、見たこと無い柄ですねえ~~~」BYコレクターS氏

「ちょっと着てみても良いですか?」
と男性陣全員が順番に羽織っている・・・。(^^♪みんな何故か嬉しそうなおじいさん気分。(爆)
「この赤いのが、ボールなんですよっ!」(小枝)

「これを使ってみたいので貸していただけますか?」BYデレクターさん
「はいっ!良いですよ。母が大切にしていたのですが、是非使ってください」(小枝)

そんなこんなで、「大リーガー銘仙ねんねこ」の東京行きが決まりました!

2009.1.25  撮影(古民家ギャラリーこころ庵)

とうとう撮影の日がやってきました!




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朝早くから、夕方まで一日掛かっての撮影でした。

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さて・・・どんな風に仕上がっているのでしょうか?
放送日までがとっても待ち遠しく楽しみでもあります~!

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谷さんとの共演場面・・・・・。

「ちょっと~これは昔使っていたねんねこなんですがねえ~
この野球の柄も「かすれて」いるんだけどねぇ~
こんな柄で、赤いのが「玉」だよ~結構カラフルだよ~」

と谷さん。


今回は、ロケの見学に参加して興奮している所へ
私物が画面に出る事になったりと・・・。
とても貴重な体験と想い出に残る出来事になりました。
関係者の皆様、ありがとうございました。


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